満員御礼。

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遅ればせながら……
ちょうど1週間前の9月30日(水)に開催したCAMUNet@lk[カムネットーク]vol.10、
CAMUNet副代表でもある帯津良一先生の「私のホメオパシー」。

 平日の夜だったにも関わらず、高田馬場のCAMUNet会場は超満員となりました。
ここは、やや余裕をもって話などを聞いていただこうと思えば50人ぐらいが適当なのですが、この日のトークにはグループでの申し込みなどがあって、何と75人。それに私たちスタッフもいたので総勢80人を超えました。
 1週間ほど前には「受付終了」のお知らせをブログに掲載したのですが、それでも当日開演ギリギリまで参加のお問い合わせの電話があったりして、お断りした方が何人もいらして、すみませんでした。

 先生のお話は、ホメオパシーについて決してわかりやすかったとは言えなかったと思うのですが、講演後、何人かの人に聞いたら「楽しかった」「感動した」という感想が返ってきて、それはそれでよかったと思いました。
 先生のホメオパシーについては、著書『帯津良一のホメオパシー療法』をあらためて読んでください。

 さて、次回のCAMUNet@lk [カムネットーク]vol.11は11月21日(土)、
 伴梨香さんによる「『癒された死』とホリスティック医療」
 今夏、上野圭一さんから「今度の伴さんの本もいいよ」と聞き、それが『健やかに逝く ホリスティック医療がかなえる幸せな死』でした。
 昨年、私たちは画家でエッセイストの宮迫千鶴さんを見送り、今年7月には宮迫さんについてあらためて語り合う会を持ったりしたのですが、そうしたことなどもあって、「死」というものも代替医療の領域として見ていかなければならないなと思っていたところへの伴さんの本でしたから、CAMUNet@lkのテーマとして伴さんにお願いしました。
 多くの方のご参加をお待ちしています。

 あ、まだ「クリスタルボウル・ライブ 秋編」(10月25日)も大丈夫です。

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