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久々のツーショット

右はわがCAMUNetの代表、藤波襄二先生(東京医科大学名誉教授)、左は副代表の帯津良一先生(帯津三敬病院名誉院長)。久々のツーショット写真です。 CAMUNetが発足したのは10年前。「国際代替医療シンポジウム」という、日本に代替医療という領域を紹介する企てがあり、その実行委員会の委員長が藤波先生であり、副委員長が帯津先生で…
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宮迫千鶴さんへの追悼

 6月になくなった画家でエッセイストの宮迫千鶴さんに、CAMUNet主要メンバーである上野圭一さん(翻訳家)、帯津良一先生(帯津三敬病院名誉院長)、菅原はるみさん(HAI/ヒューマンアウェアネス研究所)、若松英輔さん(会社役員、批評家)の方々から追悼メッセージをいただき、ニューズレターに掲載したものを、HPにもアップしました。 …
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宮迫千鶴さん、さようなら

 今月19日に亡くなった宮迫千鶴さんのお通夜(25日夜)と葬儀(翌26日)に、事務局から井上と金田が参列してきました。場所は静岡・伊東市の斎場。同市在住の上野圭一さん、菅原はるみさん、そして京都からメンバーのKさん(看護師)も駆けつけました。Kさんはこの春まで帯津三敬病院に勤務、宮迫さんの夫である画家の谷川晃一さんが入院した折りに担…
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宮迫千鶴さん、スピリチュアルな旅に…

はるかな碧い海―私のスピリチュアル・ライフ  CAMUNetのメンバーから突然の悲しい報せがありました。  画家でエッセイストの宮迫千鶴さんが、19日夜に腹部リンパ腫で亡くなったというもので、  最後は埼玉・川越の帯津三敬病院だったようです。  宮迫さんが病気であることはまったく知りませんでした。  宮迫さんには…
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柳原和子さん、安らかに。

 ノンフィクション作家で『がん患者学』の著者、柳原和子さんが亡くなりました。一般報道は以下の通りです。 ノンフィクション作家の柳原和子さん死去  「がん患者学」などの著作があるノンフィクション作家柳原和子(やなぎはら・かずこ)さんが2日、都内の病院の緩和ケア病棟で、卵管がんのために死去した。57歳だった。葬儀は近親者…
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